パソコンに接続して使う
PCリンク対応の「テプラ」PRO は、専用の各アプリケーションを使うことでより自由なラベル編集が可能です。
TEPRA Label Editor SPC10
パソコンで簡単編集
パソコン上でらくらく 好きなラベルを簡単作成
簡単3ステップでラベルを作成できます。
パソコンならではの高い操作性で、ラベルのレイアウトや文字の編集が可能です。
パソコン内蔵書体を使用できるので、より自由なラベル作成を実現します。
豊富な「絵文字・記号」「外枠」
さまざまなジャンルでお使いいただける「絵文字・記号」「外枠」を豊富に用意。
注意表示や案内表示の他、「環境絵文字」「公共表示」など、専門的な記号や絵文字も搭載しています。
業務用途に便利な機能を搭載
大量のラベル作成も「流し込み印刷」でスピーディ
CSV形式やExcelなど他のアプリケーションのデータを読み込み、ラベルにレイアウトして印刷する「流し込み印刷」機能を搭載。
用途に合わせたバーコードを簡単に作成
JAN-13、QRコードなどのバーコードや二次元コードを17種類作成可能です。
便利な各種フォームを用意
オフィスの備品管理に便利なラベルを作成できる「備品管理」フォームや、 LANケーブルやネットワーク配線機器の管理表示用ラベル作成に特化した各種「ケーブルラベリング」フォームを搭載。
フォームに従って必要事項を入力するだけで簡単に専門的なラベルを作成できます。
「パッチパネル」
Unicode 対応
Unicode 対応で外国語も使用可能。
お持ちのパソコンにインストールされているフォントや記号をそのまま使って、外国語表記のラベルを作成できます。
ラベルづくりをサポートする機能も搭載
すぐに使える多彩な「ラベルカタログ」
用途別にあらかじめデザインされたラベルのフォームを豊富に用意。
文字を差し替えるだけで簡単にオリジナルラベルが作成できます。
より専門性の高いテンプレートを「ラベルデザインサイト」よりダウンロードして
自由に追加することもできます。
翻訳機能を追加
多言語ラベルの需要増加に応えて、翻訳機能を追加。
入力した文章を翻訳し、多言語ラベルの作成が簡単にできます。
Google翻訳機能を使用しています。
- 対応機種:
- イタリア語、インドネシア語、スペイン語、ドイツ語、 トルコ語、フランス語、ベトナム語、ポルトガル語、 マレー語、ロシア語、英語、韓国語、中国語(簡体)、 中国語(繁体)、日本語
- ※ソフトでの表示順
- ※翻訳機能の利用にはインターネットへの接続環境が必要です。
ロゴデータなどのイメージファイルを挿入可能
写真データや会社のロゴなどのイメージファイルをラベルに挿入できます。
対応形式:BMP、WMF、PNG、EMF、JPG、TIF形式
API機能を充実
印刷プレビューBMP出力やエラーログの取得など、他アプリケーションとの連携をさらに強化
TEPRA Label Editor SPC10 の特徴を動画でご紹介!
「TEPRA LINK 2」
macOSでラベル作成&印刷
macOS向け「TEPRA LINK 2」では、有線/無線LAN接続対応「テプラ」本体のほか、USB接続対応のみの「テプラ」本体でも使用できます。
- ※macOSに対応している「テプラ」本体は「対応機種」をご確認ください。
直感的なラベル編集
オブジェクトの吸着やガイド線の表示、回転やサイズ変更などが可能です。
ラベルづくりをサポートする機能も搭載
複数ラベル
複数のラベルデータを、1つのファイル内に作成し、まとめて印刷できる「複数ラベル」機能を搭載しています。
バーコード印刷
QRコード、CODE39、CODE128、JAN-13の4規格に従ったバーコードを印刷できます。
ファイル管理機能
作成したファイルはフォルダごとに管理できます。まとめてバックアップすることも可能です。
- ※他アプリとのデータの互換性など詳細はスペシャルサイトをご確認ください。
豊富なラベルデザインを搭載
ラベルデザイン
そのほかの機能詳細や注意点はTEPRA LINK2のページ(https://www.kingjim.co.jp/sp/tepra_link2/)をご確認ください。
DATAメモリーシステム「SDM9」
「テプラ」PRO本体のデータをパソコンで保存できます。
データバックアップとしての利用はもちろん、オフィスなどで「テプラ」PRO本体を共用している場合のデータ入れ替えや、他の「テプラ」PRO本体へのデータ転送に便利です。
「テプラ」PRO本体で作成した宛名、名前データはパソコンでも使用可能
「テプラ」PRO本体で作成した宛名、名前データを「XLS形式」、「XLSX形式」、「CSV形式」などに変換することができます。
外字がパソコンで編集できます。
「テプラ」PRO本体で作成した外字をパソコン上で編集できるほか、新たに外字を作成して「テプラ」本体に転送することができます。
お気軽にご相談ください!
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