TEPRA Label Editor SPC10 Ver.3.01のダウンロード

「テプラ」をご愛用いただき、ありがとうございます。
このサイトでは、Windows向けラベルソフト「TEPRA Label Editor SPC10」「テプラ」用プリンタドライバを提供しています。

ダウンロードサービスを受けられる方

「テプラ」PRO SR-R980/SR970/SR950/SR750/SR-R680/SR670/SR550/SR530/SR-R7900P/SR5900P/SR5500P/SR3900P/SR3700P/SR3500P/WR1000をお持ちの方

ご注意

すでに、PCラベルソフト SPC10(Ver.3.01以前)/SPC9/SPC3/SPC7/SPC5をご利用のお客様へ

  • PCラベルソフト SPC10(Ver.3.01以前)/SPC9/SPC3/SPC7/SPC5をPCにインストール済みで、Windows向けラベルソフト「TEPRA Label Editor SPC10」をインストールされる場合、インストール前に必ずSPC10(Ver.3.01以前)/SPC9/SPC3/SPC7/SPC5をアンインストールしてから「TEPRA Label Editor SPC10」のインストールを行ってください。

    PCラベルソフト SPC10(Ver.3.01以前)/SPC9/SPC3/SPC7/SPC5をアンインストールせずに、「TEPRA Label Editor SPC10」をインストールされますとプリンタドライバ―がインストールできない場合があります。

  • 「TEPRA Label Editor SPC10」で開くことが出来るファイルは「TEPRA Label Editor SPC10(lw1)形式」、「TEPRA SPC10(tpe)形式」、「SPC9 DRAW(tpc)形式」、「SPC7(tpe)形式」です。
    ただし「TEPRA SPC10(tpe)形式」、「SPC9 DRAW(tpc)形式」、「SPC7(tpe)形式」で作成したデータは一部のデザインが正しく読み込まれない場合があります。
  • 「SPC3(te1)形式」、「SPC9DRAW(tpa)形式」、「SPC5(tpb)形式」、「SMA3(tm1)形式」、「TEPRA LINK(tm1)形式」のファイルは開くことができません。

  • 「TEPRA Label Editor SPC10」で保存した「 TEPRA Label Editor SPC10(lw1)形式」のファイルは、PCラベルソフトSPC10・SPC9・SPC3・SPC73・SPC5で開くことはできません。

PCラベルソフト SPC10(Ver.2.01)・SPC9・SPC3・SPC7に関しては、それぞれのダウンロードページをご確認ください

  • SR-R980はSPC10(Ver.2.01)には対応しておりません。
  • SR-R980、SR970、SR-R680、SR670、SR-R7900P、SR5900P、SR5500PはSPC9・SPC3・SPC7には対応しておりません。

ご利用のラベルソフトが不明の場合にはお客様相談室までお問い合わせください

インストールできるパソコンの条件

対応OS
日本語 Windows 10/8.1/8(32bit版、64bit版に対応)
  • 各OSの推奨環境以上でお使いください
  • Windowsをアップグレードしたパソコンでは正しく動作しないことがあります
  • Enterpriseエディションは動作保証外
対応PC PC/AT互換機
対応OSが正常に動作するパーソナルコンピュータ
ハードディスク占有容量 約400MB
ディスプレイ 解像度1024×768(XGA)/High Color以上
インターフェイス
SR-R980/SR970/SR950/SR750/SR-R680/SR670/SR550/SR530/SR3900P/SR3700P/SR3500P/WR1000の場合
USB接続(USB2.0/1.1 A-Bタイプ)
SR-R7900P、SR5900Pの場合
USB 接続(USB2.0/1.1 A-Bタイプ)、 有線LAN 接続(10BASE-T/100BASE-TX)、無線LAN 接続(IEEE802.11b/g/n)
SR5500Pの場合
USB接続(USB2.0/1.1 A-Bタイプ)、Bluetooth®接続

ラベルデザイン

「TEPRA Label Editor SPC10」で使えるラベルデザインを以下のサイトで公開しています。

「テプラ」で使えるラベルデザイン

ソフトウェア ダウンロード

TEPRA Label Editor SPC10 Ver.3.01

SPC10_301.zip(約147MB)
  • インストールを実行すると、本バージョンより古いソフトウェアは自動的にアンインストールされます。
  • 古いソフトウェアをアンインストール後、再度TEPRA Label Editor SPC10 Ver.3.01のインストールプログラムを起動してください。
  • USB接続で使用する場合、「テプラ」本体のUSBケーブルをパソコンから外した状態でインストールを行ってください。
    ドライバのインストール中に「パソコンと本体を接続してください」というメッセージが表示されたら接続してください。

「TEPRA Label Editor SPC10」で開くことが出来るファイルは「TEPRA Label Editor SPC10(lw1)形式」、「TEPRA SPC10(tpe)形式」、「SPC9 DRAW(tpc)形式」、「SPC7(tpe)形式」です。ただし「TEPRA SPC10(tpe)形式」、「SPC9 DRAW(tpc)形式」、「SPC7(tpe)形式」で作成したデータは一部のデザインが正しく読み込まれない場合があります。
TEPRA LINK、HelloとWindows向けラベルソフト「TEPRA Label Editor SPC10 Ver.3.01」との連携・互換性はありません。

SPC9(Ver1.0~2.3)、SPC5をご利用の方は以下の方法で、ファイルを開くことができます。

  1. 1.SPC9(Ver3.7)をこちらからインストールしてください。
  2. 2.SPC9(Ver.1.0~2.3)、SPC5で作成したファイルを開き、「SPC9 DRAW(tpc)形式」で保存し直します。
  3. 3.SPC9をアンインストールした後、SPC10をインストールし、「SPC9 DRAW(tpc)形式」のファイルを開きます。

現在の最新ソフト

TEPRA Label Editor Ver.3.01

主な改良点

  • 軽微なバグを修正いたしました。

PDFダウンロード

ソフトウェアについて

ご注意

  • ソフトウエアやドライバのアップデートはお客様の自己責任で行っていただく作業になります。
  • アップデートを行う際は、必ず取扱説明書の手順に従い、行ってください。
  • ダウンロードは無償です。
  • PCラベルソフトは複数のパソコンにインストールして使用できます。
バージョン TEPRA Label Editor Ver.3.01
著作権者 KINGJIM.CO.,LTD.
動作環境
日本語 Windows 10/8.1/8(32bit版、64bit版に対応)
  • 各OSの推奨環境以上でお使いください
  • Windowsをアップグレードしたパソコンでは正しく動作しないことがあります
  • Enterpriseエディションは動作保証外
転載について 他のメディアへの一切の転載を禁止します。
インストール方法

ダウンロードしたファイルをデスクトップなどに保存し、右クリックして「すべて展開」を選択し、「展開」ボタンを押すとファイルの解凍が実行されます。解凍されたSPC10_301フォルダ中のSetUp.exeを実行すると、インストールが開始されます。詳細については、取扱説明書をご覧ください。

ハードウェア検出ウィザードが出た場合は、「一覧または特定の場所からインストールする(詳細)」側を選択し、
C:(お使いの OS インストールドライブ)\Windows \System32 \DriverStore \FileRepository \tepp*** \TEPP***.inf を指定してください。
「ソフトウェアを自動的に検索する(推奨)」側で進めると、ソフトウェアを検出できずエラーになる場合があります。

  • 旧バージョンのPCラベルソフトやプリンタドライバがインストールされているときは、まず、インストールに使用したインストーラーから旧バージョンのソフトを削除してください。

注意
インストールは管理者権限で行ってください。
また、ウィルス対策ユーティリティなど、すべてのプログラムを終了してから行ってください。