iOS用「TEPRA-Print SDK」について

iOS用「TEPRA-Print SDK」は、「テプラ」によるラベル印刷機能をアプリに組み込める開発ツールです。iOSアプリから直接「テプラ」と連携することで、アプリ内で管理している情報を、容易にラベルとして出力することができます。(SDKの組込部分のプログラム作成が必要となります)

「TEPRA-Print SDK」の活用事例

  • 中央システム株式会社


「fine asset」

  • iウェア株式会社

対象機種

SR5900P

「TEPRA-Print SDK」は、iOS7以降のiPhone 6s/6sPlus/iPhone 6/6Plus/5s/5c/5/4s/4、iPod touch(第6世代/第5世代)、iPad Air2、iPad Air、iPad(第4世代/第3世代)、iPad 2、iPad mini4、iPad mini3、iPad mini2、iPad mini、iPad Proに対応しています。

「TEPRA-Print SDK」を利用したiOSアプリでラベルを印刷するには、SR5900P本体が必要です。

現在の最新ソフト

TEPRA-Print SDK Ver1.1.1

主な改良点

  • BitCodeへの対応
  • iOS8.3で追加された8byte絵文字への対応

ダウンロード

iOS用「TEPRA-Print SDK」をダウンロードする

ご注意

  • iOSアプリ開発環境をお持ちのお客様のみダウンロードいただけます。
  • ダウンロードファイルには、ドキュメント、サンプルプログラムを含みます。
  • プログラミングに関するアドバイスやデバックなどにつきましては、当社のサポート対象外となります。
  • 「活用事例」で紹介しているアプリにつきましては、ソフトウェア販売元へお問い合わせください。