テプラは
整理整頓のためだけのもの、
じゃありません。
人間関係から教育、健康まで。
アイデアひとつで、
働く現場のさまざまな悩みを
解決できるんです。
それは、あなたが知っている
テプラの、
あなたが
まだ知らない使い方。
想像力で広がるテプラの可能性、
ぜひお試しください。
「え、こんなこともテプラで?」なアイデア、
集めました。
子どもたちが、すんなり
登園してくれません。
社員の姿勢を、
正したい。
さりげなく、
健康維持の
お手伝いをしたい。
従業員の
休憩の
質を高めたい。
お土産を、
印象的に
見せたい。
普段話さない人と
話すきっかけが
ほしい。
入居者さんの
様子を、
家族に
届けたい。
現場の従業員に、
お客さまの
声を届けたい。
備品を、
美しく整理したい。
入居者さんに、
家族からの
メッセージを
届けたい。
若手の緊張を、
ほぐしてあげたい。
仕事への気持ちを
引き締めたい。
展示品の情報を、
見映えよく
管理したい。
工事について、
近隣の方に
興味を持って
いただきたい。
靴をきれいにしまってほしい。
来客との
会話を
はずませたい。
上下関係なく、
会議を進めたい。
危ない場所に、
近づかないで
ほしい。
入居者さんに、
もっとレクリエーションに
参加してほしい。
同僚を、
さりげなく
飲みに誘いたい。
外国人スタッフと、
もっと距離を縮めたい。
ショールームツアーを、
飽きずに楽しんでほしい。
会社の備品の
無駄づかいを
減らしたい。
お道具箱を、
きれいに
しまってほしい。
工場の
安全意識を、
高めたい。
商品特徴を、
素早く簡単に
伝えたい。
工事中の騒音について、
近隣の方にご理解いただきたい。
クレヨンがぐちゃぐちゃ、
どうにかできませんか。
みんなが楽しめる、
いいレクリエーションは
ありませんか。
スタッフとの
距離を縮めたい。
社員の肩こりを、
何とかしたい。
バイトさんも、
名前で呼びたい。
お客様の調味料の
取り違いを、
なくしたい。
屋外のラベルが、
日焼けして
ボロボロに。
ネームプレートの交換を、
手軽にしたい。
値上げの跡を、
隠したい。
特別感のある
ラッピングで、
おもてなししたい。
共用キッチンを、
気持ちよく使いたい。
作業場の安全を、
守りたい。
部屋のスイッチで、
お客様を
迷わせてしまう。
ホワイトボードの文字が
読めない。
どれが何のケーブルだか、
分からなくなる。
第一弾でご協力いただいた方々
竹林 正樹先生
青森県出身。立教大学経済学部、米国University of Phoenix大学大学院(Master of Business Administration)、青森県立保健大学大学院修了(博士(健康科学))。行動経済学を用いて「頭ではわかっていても、健康行動できない人を動かすには?」をテーマにした研究を行い、年間10本ペースで論文執筆。ナッジで受診促進を紹介したTED(テッド)トークはYouTubeで80万回以上再生。代表作は「心のゾウを動かす方法」(扶桑社)、「介護のことになると親子はなぜすれ違うのか」(GAKKEN)。
@kaneyoshiupaupa
ミチルさん
ユニークなプロダクトを創作するクリエイター。 2020年よりSNSをメインに活動開始。SNSで投稿したプロダクトは数多くの商品化を果たす。代表作は「氷山になるティッシュケース」「きのこの山のワイヤレスイヤホン」
@mitiruxxx「テプラ」はアイテムに個性を与え日常を豊かにしてくれるプロダクトだと感じました。
この度、 #おねがいテプラ の企画・監修を担当いたしました。普段は「テプラ」を整理整頓をする際のラベリングとして使用していましたが、PCソフトで「テプラ」を使うとユーモアのあるラベルが作れて驚きました。例えば、オリジナルのイラストをラベルにできたり、デザインを自由に構成できるので、自分好みのラベルを作ることができます。「テプラ」で職場や家庭での生活用品に遊び心を加えたラベルを貼ることで、楽しげな印象を持たせることができるので、アイテムに個性を与え日常を豊かにしてくれるプロダクトだと感じました。 この企画を通じて、多くの方に「テプラ」を使用した新しいアイデアや発見を楽しんでいただければと思います。一歩進んだユーモアのあるラベル作りをぜひお試しください。
テプラを導入した企業の声
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テプラで望ましい行動が始まり、 労働生産性も向上して、みんなが喜ぶ。
私たちは正しい知識を持っていても、常にその通りの行動ができるわけではありません。そんなときにはナッジがお勧めです。ナッジは「ひじで軽くつつく」「そっと後押しする」を意味する英語で、行動経済学では「心理に軽い刺激を加え、望ましい行動へ導く方法」という意味で用います。 ナッジ提唱者のR.セイラー博士がノーベル経済学賞を受賞したこともあり、ナッジは世界で注目されています。 テプラを使ったナッジで、職場のトラブルや人間関係のすれ違いを解決できる場面も増えています。テプラで望ましい行動が始まり、労働生産性も向上して、みんなが喜ぶ。なんだか楽しくなりますよね。