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保存文書を専門会社でしっかり管理!! コストも、管理も、セキュリティでもメリットがでる「外部倉庫」のご提案

「外部倉庫」のご提案

「文書は全て自社内で保存」(=自社保存)すると、専用の保存スペースが必要となり、賃ビルでは賃貸料の増加、自社ビルでは永続的なスペースの占有など、見えない固定費やムダが発生します。「保存のみで閲覧はしない文書」(=保存文書)の保存を専門会社に任せれば、これらの固定費やムダを最小限に抑え、様々なメリットを得ることも可能です。
簡単に解決するなら「専門会社による保存(外部倉庫)」をお勧めします。

専門会社に任せると、こんなメリットが
管理体制がしっかりしていて、書類の紛失/破損の心配はご無用です。
セキュリティ管理において、万全の体制が整備された環境で保存されます。
業務にあわせて、必要な文書から電子化が行えます。
災害対策や事業継続対策としても、有効な措置が取れます。
以上のメリットがありながら、固定費は抑えて運用できます。

「自社保存(賃貸料)」と「外部倉庫(保管料)」は、どちらがお得?

保存庫の広さ=50坪、保存する箱数=2500個としたとき、東京23区内の平均で試算すると
自社保存(賃貸料)の場合、月あたり約78万円(1箱あたり311円)外部倉庫(保管料)月あたり約63万円(1箱あたり255円)
外部倉庫に置くと、毎月15万円、年間180万円のコストカット!!
「自社保存」では、他にも、見えないコストが発生しているかもしれません!
  • 保存や検索、整理作業等にかかる手間や人件費
  • 情報漏洩対策を行う為の設備投資(購入+維持)
  • 保存済み書類の廃棄にかかる手間(業者選択、分別)や諸費用(運搬、溶解/焼却)

などの費用がかかる恐れがあります。

キングジムなら、お客様のニーズに合わせたベストの預け先をご紹介します

お客様の求めるニーズ及び、費用対効果の面についても分析を行って、御社にベストな文書保存先をご紹介いたします。キングジムの持つ紙文書の整理整頓ノウハウを併せて導入すれば、発生から廃棄まで網羅した、完成されたトータルファイリングシステムが実現できます。

保存のプロに任せれば、手間なく安く安全に紙文書を保存管理できます。ぜひ、キングジムにご相談ください。

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